So-net無料ブログ作成
検索選択
スポーツ ブログトップ

アレックス・ラミレスが群馬から西武に入団か!? [スポーツ]

BCリーグの群馬ダイヤモンドペガサスのアレックス・ラミレス外野手(39)が、NPB復帰の可能性が急浮上しています!

西武ライオンズは、アレックス・ラミレス外野手を緊急調査する方針を固めたことが6日に分かったそうです。

西武は開幕戦から中村、坂田の主軸二人が故障で離脱するアクシデントで打線が低迷。
先月「5番・DH」の坂田が2軍練習中に左肩を脱臼して手術が必要になり、全治約3か月で前半戦中の1軍復帰は絶望。
貧打で最下位に低迷してる西武は、「5番・DH」の補強が急務となっていました。

球団関係者は「ラミレスの力が健在なら、十分に『5番・DH』を任せられる」と断言しています。
DH制のパ・リーグでは、守備の不安がないため、

打撃が再生可能と判断できれば、獲得交渉へ乗り出すそうです

アレックス・ラミレスは、ヤクルト、巨人、DeNAなどのセ・リーグ3球団でプレーして、史上42人目(外国人初)の通算2000安打を放つなど輝かしい実績を残しています。
以前、巨人でヘッドコーチを務めていた西武伊原監督とは師弟関係にあり、アレックス・ラミレス外野手のNPB復帰の可能性が急浮上した。


275px-20130406_Alexander_Ramon_Ramirez,_outfielder_of_the_of_the_Yokohama_DeNA_BayStars,at_Meiji_Jingu_Stadium.jpg
画像出典:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%82%B9

アレックス・ラミレス外野手はベネズエラ出身、2001年にヤクルトに入団。03年には打点王、本塁打王、ベストナインなどにも輝いています。
 試合中のコミカルなパフォーマンスが人気を呼び「ラミちゃん」の相性で親しまれていました。
(生年月日:1974.10.3. 身長・体重180Cm100kg)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

広島カープの堂林翔太選手がサヨナラホームラン! [スポーツ]

広島・堂林翔太選手が今日のヤクルトスワローズ戦の延長十二回裏、右翼席に今季初のサヨナラホームランをかっ飛ばしましたね!
やりました。\(^^@)/
今季はこの勢いに乗って、ホームラン量産が期待されている若きスラッガーの堂林翔太選手!
広島カープの未来を担って今シーズンは昨年以上に活躍してくれそうな予感がします。

堂林翔太選手は、2009年、中京大中京高校時代に夏の全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)で優勝しました。
当時の中京大中京高校の打撃力は凄かったです。他のチームを圧倒して決勝に進みましたし、強力打線が今でも印象に残っています。
決勝の対戦高校は、最後まで劇的な粘りを見せた新潟の日本文理高校でした。

あの強かった日本文理高校の中でも、特に活躍が光っていたのが堂林翔太選手でした。
当時の堂林翔太選手は、確かエースナンバー1をつけたピッチャーで、4番打者として投打に渡って活躍していました。
途中でマウンドを降りても外野手として、打撃でチームを牽引していました。
豪快なホームランを高校時代からたくさんかっ飛ばしていましたし、広島カープに入団した時から注目していたのですが、やはり力を持ってるな~って感じですね。
今後の活躍が楽しみです!

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

横浜高校に勝った光星の北條選手は阪神・北條の弟! [スポーツ]

横浜高校対八戸学院光星高校の強豪校対決!
第86回選抜高校野球大会屈指の話題豊富な試合に、注目が集まりましたね。
横浜も強いが、流石に光星は強かった。

さて、両校ともに実力高で話題タップリでしたが、両校ともに、プロ野球選手の弟がチームの中心として活躍していることも共通項(共通高?)同士でしたね。

横浜高校の4番バッター高濱裕仁選手は、千葉ロッテマリーンズ高濱卓也選手の実の弟です。
そして、八戸学院光星(前学校名は光星学院)の1番バッター北條裕之選手も、
阪神タイガース北條史也選手の実の弟なんです。

北條史也選手は、2年程前までは光星学院のスラッガーとして活躍していました。

ちなみに両校揃ってプロ野球選手の弟同士が対決する試合も、かなり珍しいのではないでしょうか?
(少なくとも僕の記憶にはないような・・・、しかも強豪校同士)

ところで、八戸学院光星の北條裕之選手の打撃フォームは、兄の北條史也選手とそっくりです!
兄の再来かと思えるくらい似ているのですが、スラッガーだった兄とは打順も違うようにスピード型の
選手です。

兄の北條史也選手のような長打力はないですが、打球を追うスピードの速さは兄以上と!
スカウトからも注目されているみたいです。

見た目は似ていても、プレーのスタイルなどはそれぞれに持ち味があって面白いですね。


横浜高校の高濱裕仁選手も、中学時代から騒がれていた逸材で、兄を追って横浜高校に入学しています。
兄と比べるとセンス、地肩、脚力で劣るも、ボールを飛ばす能力と打席の雰囲気は兄以上とも評されていて将来が楽しみな逸材です。


横浜高校の高濱裕仁選手と、八戸学院光星の北條裕之選手、お互いにプロ野球選手となった兄と同じ高校に進んでいるのも共通していますね。

、今はともに両校の中心選手として活躍していますが、近い将来は兄弟揃ってプロ野球選手として、どこかの球団でプレーしていそうですね!
将来が楽しみな二人です。

スポーツ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。